[1]AMT療法

(推薦人 ドクターズ・サロン http://blog.goo.ne.jp/8ppy8ppy

 当療法については、主催者へお問合せ下さい。上記ブログはありますが、HPがないからです。

なお、この治療法に限り、当方で実際にクリニックまでお連れして見学していただくことも可能です。AMTとは、[Alternative Magnet Therapy 交番(交流)磁気療法]の略です。そのあらましを下記します。

 

① AMTの歴史

 藤山常一博士(東北大学教授)が昭和初期に創案開発し、世界6ヵ国で特許取得。以来、約90年の治療歴を重ねてきています。あまたある現行の医療で、最長不倒のレコード・ホルダーではないでしょうか。

 

② 効能効果[AMTの実質は、一医当千(All in One)療法]

 All in One 療法とは、一つ(one)の医療で、千(several・many)の疾病治療が可能の謂です。

 たとえば、糖尿リウマチ高血圧うつ緑内障ぢ歯槽膿漏ぜんそく等に一つの医療で対処できるという意味です。

 

③ 科学的根拠

イ 書籍(『学術論文』集)に証されています。ご高覧ください。

ロ AMT開発者・藤山博士や石渡博士その他(上記『学術論文』に掲載)諸先生の論考が、AMTの科学的根拠を証していますが、なかでも下に図示する“ヨハン・ボスウインクル理論”は、明快且つ説得的です。

 

《一医当千(All in One)療法の科学的根拠》

  前記、糖尿リウマチ高血圧ぢ緑内障うつ歯槽膿漏を、一人で背負いこんでおられる御方を想定してみましょう。AMT療法以外の医療は、糖尿~歯槽膿漏、これら7種の疾病ごとに、別々のお薬で対処するわけですが、そもそも、そうした対症療法で、「治った」例が実際にあるでしょうか。

 

 AMT即ち一医当千(All in One)療法は、たった一つの医療で、7種の病を同時に治してしまいます。それも、約90年もまえから、副作用禍皆無で、今日にいたっています。では、なぜ治せるのか。その科学的根拠は、下記図解で、だれもが納得できましょう。